Jul
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数々の事業を立ち上げ、日本経済の礎を築いた元祖起業家渋沢栄一は、「論語とそろばん」と説きました。つまり、道徳を伴った経済を重要視したのです。
また、福沢諭吉は「学問のすすめ」の中で、「衣食住を満たすだけなら蟻でもやっている。人間として生まれたからには、社会をよりよくするために生きよ」と記しました。
金儲けと社会貢献は対極をなすものではなく、同じ地平にあると言ったのです。
ビジネスマインドで世直しをする! 新たな生き方「社会起業家」とは | 今週の週刊ダイヤモンド ここが読みどころ | ダイヤモンド・オンライン (via kotoripiyopiyo) (via huhuhu) (via yaruo)